AI & DX Consulting
データの利用価値を最大限に拡張する
AI・DXで自社データを経営に実装
AI・DXで自社データを経営に実装
創業来、社会的意義の高いデータサイエンス受託開発に貢献するため、事業戦略の近くでご支援できるクライアント直取引にこだわってきました。加えてありがたくも国内主要産業トップティア上場企業を顧客基盤としており、これまで金融・製造・小売・放送・通信・運輸・創薬・公共の多様な業界と組織機能に実務を提供し鍛えてきたケイパビリティがあります。
01. DATA UTILIZATION
データ活用を内製化するには
どうしたら良いのか
データ活用を組織に定着させるためには、「ストック」である分析基盤環境と、「フロー」である社員リテラシーが必要です。グラフではデータ利活用に関わる課題に対し、分析-開発の2タイプと案件規模に応じた4類型のソリューションをご用意しております。お客様の直近を踏まえた柔軟かつ順序不同な、あるべき論を振りかざすことの無いご支援が可能です。
02. DIGITAL TRANSFORMATION
事業の現場と各組織のデータサイエンスDXを
何が分断しているのか
データサイエンスDXは市場が成熟しておらず、認識のずれが起こりやすい産業です。経営の理想や達成したい方向性と現場の実情は何度も意識合わせを行わないと方向性に食い違いが発生します。データサイエンスDXプロジェクトマネージャーには、経営と現場の声を翻訳して、お互いの橋渡しをする役目が求められます。エンタープライズ企業で多くのご支援実績のあるグラフは実現性の高いデータサイエンスDXプロジェクトの推進を得意としております。
03. PROJECT MANAGEMENT OFFICE
プロジェクトの達成状態目標は
チーム共有できるのか
組織間で同じ目標を共有し、建設的にプロジェクトの生産性を上げていくためには、データサイエンスDXの個別具体的な技術や構成を理解しているプロジェクトマネージャーが必要ですが、案件推進における必要なチームの振る舞いは変わりません。データサイエンスDXのプロジェクトマネジメントは実務経験からのみ知見や実力を得ることができ、多様なエンタープライズ企業への元請けご支援実績を深めているグラフにはその自負があります。
- データとAIで、経営の意思決定を変える -
- 既存資産を活かし、最適な基盤へ -
- AIと分析で、事業成長を加速する -
- 構築した仕組みを、継続的に運用する -
- データ人材を、組織の力に -
グラフのクライアントは、創業したてのスタートアップや数万人規模の大企業など様々です。 データ分析組織の立ち上げから開発・実装まで、データサイエンス領域の幅広い工程における実績を持っています。
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